高機能で快適なリフォーム

床下断熱で住まいの冷え対策

確実な補修で建物の機能回復!

お住まいに底冷えを感じていませんか?それは外部の冷たい冷気が床下から侵入し、温かい空気が部屋の上部にたまり、冷たい冷気だけが足元にこもることが原因です。 ヒートマジックシステムなら、床下からの冷気の侵入を遮断することで、足元の冷えや建物全体の保温性を劇的に改善することができます。 施工も簡単でわずか1日で完了。ランニングコストも不要であたたかい住まいを実現します。

こんな状態がある方はぜひ一度ご相談ください!

住宅の「冷え」の原因は?

住宅の「冷え」の原因
断熱材効果の比較

住まいの冷えの原因は、実は床下にあります。
床材と壁材の境目にすき間があると冷気が侵入し、建物の断熱性能が損なわれ、底冷えの原因になります。 また、もともと設置された断熱材の性能によっても大きく左右されることも。古い年代ほど、最新型より性能が劣り、約半分の断熱性能しかありません。 さらに経年劣化・設置の不具合がある場合、本来の断熱性能が発揮されません。

あなたの実家、寒くないですか?

両親の家の不便、不満だと思うところ

両親の家について、不満に思うところのアンケートのトップ3はすべて寒さに関する内容でした。 古いお住まいであればあるほど、暖房設備の不備や、気密性の低さが問題となっています。 ご実家のリフォームを検討する際にも寒さ対策は必ず候補に上がってくる内容です。

冬場のヒートショックが脳梗塞・急性心筋梗塞増加の原因に。

冬場のヒートショック

冬場の廊下や浴室などで感じる急激な温度変化による血圧の急上昇でもたらされるヒートショックは、高齢化が進む近年、脳梗塞・急性心筋梗塞の原因となり、大きな問題となっています。 実際に脳梗塞・急性心筋梗塞による死亡者数は、夏と比較して冬の方が多くなっており、寒い家の中での温度差をなくすことが解決策といわれています。

ヒートマジックシステムで冷気をシャットアウト!

ヒートマジックシステム

結露を根本的に解消するためには、断熱対策が一番の方法です。
部屋内の空気と外の空気が直接接しないようにすることで、水滴をつくらせない。ちょうどお住まい全体を魔法瓶のようにしてしまうことで、一年中外気の影響を受けない快適な住まいが実現できます。

高い気密性を実現するミクロな泡が高い断熱性を可能に。

ヒートマジックシステム施工の様子

ヒートマジックシステムは、床下に泡状の断熱材を吹き付けることで、高い気密性と断熱性を保ち、冷気やすきま風を防ぐ画期的な工法です。吹き付けると約100倍の体積に発泡しミクロの泡が形成され、床と壁の隙間を埋めることで、部屋に入って くる冷気やすきま風をシャットアウトします。

住まいのすべての床面温度が向上!足元の「冷え」が改善。

ヒートマジックシステムの温度差

ヒートマジックシステムの泡断熱材によって冷気や隙間風を遮断することで、お住まい全体の床面温度を向上させることができます。 室内外温度差10~15℃において、平均2.7~6.2℃向上させることが可能に。 床下全面を断熱することで、普段暖房をかけていない廊下や洗面所も暖かく快適になります。※本データは効果を保証するものではありません。

住まい全体の温度も暖かく保つことができます。

ヒートマジックシステム施工後のリビング室温

床面温度が上がることにより、室内の保温性も同時に高めることができます。

実験データでは、明け方(朝6時)のリビング室温が3.0~4. 0℃向上しました。※本データは効果を保証するものではありません。

省エネ効果で財布にやさしい。

断熱性能が向上することで、暖房の使用が抑えられ、暖房の効きも良くなるため電気代が削減できます。

シックハウスも心配不要。

シックハウス症候群などの原因物質とされるVOCを一切含まないため、人にも環境にも安全な断熱材です。

簡単1日施工&ランニングコストも不要です。

施工は、床下に入り、泡を吹き付けるだけなので、 床下に入るスペース以外、引っ越しやお部屋の片付けが不要です。また、面積によっては最短1日と短期間で施工が可能でその後のメンテナンスも不要でランニングコストがかかりません。

高い耐久性で経年劣化の心配もありません。

泡状の断熱材だから、自己接着性と適度な柔軟性を保有しているため、剥離や脱落の心配がなく、複雑な構造のお住まいでも、建物の細かいすき間を塞ぐことが出来ます。また、経年劣化をしないため、長期間にわたり気密性、断熱性を向上する事ができます。

床暖房よりも”泡断熱”が圧倒的にオトク&簡単!

住宅の冷えを改善するには、いろいろな方法があります。中でも床暖房は、最も人気がある対策ではないでしょうか? しかし、発熱により暖かくする床暖房は、大規模な工事が必要で手間がかかり、しかも住まい全体ではなく、限られた部屋にしか施工できないため、根本的なヒートショック対策になりえません。

さらに、長い目で見た場合、電気代等のランニングコストや、メンテナンス費用も必要になります。トータルバランスで見た場合、ヒートマジックシステムは、暖かさと工事の手軽さ、コストパフォーマンスに優れた対策です。

ヒートマジックシステムと従来の断熱材、床暖房の比較

断熱材料は三井化学グループが一貫して製造管理

三井化学SKCポリウレタン株式会社徳山工場

ヒートマジックシステムの断熱材(ポリウレタン)は、三井化学SKCポリウレタン株式会社徳山工場で生産。三井化学グループが一貫して研究・製造・販売し、さらに三井化学アグロが認めたサービスセンターである雨宮の責任施工で、長期にわたるご利用でも高品質、高性能をお約束します。

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